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ベトナム・カンボジア記②
2006 / 09 / 01 ( Fri )
og


8/28

アンコールワット遺跡へ☆
カンボジアはかなり観光地化されていて、ホテルの並びや遺跡周辺はすごくきれい!!!

シェリムアップだけは別世界。警察もいっぱい配備されてるから治安もそこまで悪くはないし。

夜はクメール料理を堪能しました。



ベトナムもカンボジアも、共産主義だけれど、ベトナムはベトナム戦争があったものの、その後遺症も大夫薄れ、経済発展の過渡期に入っている様子。まだまだ貧しいけれど、農業中心の経済が国を支え、生活が今正に確変の時代を迎えている。

一方カンボジアでは、ポルポト政権時代、国民の3分の一以上も虐殺されたという歴史を持ち、内乱が絶えなかったけれど、いまでは連立政権が持たれて復興の兆しがあるものの、タイやまわり各国からの領土のせめぎ合い、生活の貧困さは未だ拭えない。


世界遺産のアンコールがあるので観光に力を入れ、発展途上国からの援助があるものの、政治や対外情勢がまだ不安定なままで、経済発展はほど遠いように思われる。

高床式建物で水牛や馬、犬らと暮らしていたり、観光客相手に数ドルのものを売って暮らしている。


中井貴一似の日本語達者なソティアラというガイドさんにつれられ、
夕景を見に丘にのぼったり、朝日をみに朝4時起きでアンコールワットに行ったり、大自然を満喫出来ました。

sg

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